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不眠症

こんな症状があったらご相談ください

満足に眠れていますか?

寝付きが悪い・寝ても寝た気がしない・朝なかなか起きられない・寝る前に色々考えてしまい眠れない・寝ても疲れが残るなど。
これらのお悩みは睡眠の”質”が大きく関係しています。

  • 睡眠導入剤や睡眠薬は使いたくない。
  • 眠る前に色々と考えてしまい、なかなか眠れない
  • 日中に猛烈な眠気がする
  • 頭痛・肩こりがひどい。吐き気を伴うこともある。
  • 様々な治療法を試したが不眠症の症状が改善されない

睡眠の量と質

不眠症
あなたも隠れ不眠症かもしれません

毎日しっかりと眠っているはずなのに昼間に眠気や怠さを感じることはありませんか?
こういった症状の方は「隠れ不眠」かもしれません。

不眠症とは睡眠の障害の一つで慢性的な寝付きの悪さであったり、布団に入っても熟睡できないや、朝までの間に何度も目が覚めてしまうといった症状が続いてしまう状態のことです。
しっかりと寝ているはずなのに身体の疲れも取れず、脳も休まらないまま睡眠をとっているのかもしれません。

なぜ不眠症になってしまうのか

不眠症になってしまう原因として概ね6つの理由が上げられます。

1.適応性不眠
過度なストレスからおきる睡眠障害であり、ストレスが解消されたり。ストレスに適応できると症状がなくなります。
ストレスは決してネガティブなものだけではなく、旅行の前のドキドキなど楽しいことでの興奮状態で眠れなくなってしまうこともあります。

2.幼年期の行動からくる不眠
親が子供に規則正しい睡眠を取らせなかったことにより起こる睡眠障害です。
しっかりと決まった時間に眠る習慣づけをしてあげると性状な睡眠を取ることが可能になります。しかし、就寝の時間があやふやなままであると夜中に何度も目が覚めてしまうようになってしまいます。

3.特発性疾患による不眠
幼少期から成年期までの間に起きる睡眠障害。現在もはっきりとした原因は不明ですが、身体のバランスが崩れてしまい、覚醒が強すぎたり、逆に睡眠への作用が働いていないことが原因と思われています。

4.薬物による不眠
頓服されている薬の副作用やコーヒーなどカフェインの摂取、アルコール系溶剤などの刺激で起こる睡眠障害。薬物は使用中だけでなく、使用を止めた時にも障害が発生する可能性があります。

5.健康障害による不眠
病気や怪我が原因で、眠るのが困難になったり、夜中に何度も目を覚ましてしまう症状です。

6.精神障害による不眠
精神状態の悪化や、その兆候として表れる睡眠障害。

不眠症にお悩みならご相談下さい
不眠症にお悩みならご相談下さい

不眠症になってしまう原因も様々ありますが、やはり原因の一番の要素はストレスと言えるでしょう。当院のS&D治療法は寝ているだけで、完全なリラックスを体感して頂くことが可能です。
また睡眠の”質”を向上させるためには「休息」をしっかりととる必要があります。完全な「リラックス」、「脱力」なら専門治療院の当院へご相談下さい。

患者様の声A(20代女性)

仕事を終えて帰宅するとイライラしてしまい、寝付きが悪くなかなか眠れないことが本当に悩みでした。ウェルネスクリニカルさんにたった2回目に通っただけで、今までの不眠が嘘のように治りました。
私は比較的疑り深い性格ですが、本当に寝ているだけの治療で改善できたので、更に通院してみようと3回目に通ったところ、驚くほどイライラの症状もなくなり、リラックスして眠ることができました。
今ではすっかり元気になっていますが、定期的に通院させてもらってます。

患者様の声B(35才男性)

長く心療内科に通院していました。心療内科では睡眠薬を処方されるだけで、薬の量はどんどん増えるし、身体中の痛みと倦怠感にも悩みました。仕事にも支障をきたすようになってしまい、職場の上司に相談したところウェルネスクリニカルさんのことを紹介してもらいました。不眠症の治療の名医ということでオススメして頂き、通ってみるとすぐに眠れるようになってきました。
治療中はもちろん家に帰っても倦怠感はなく、寝付きがわるいという悩みも改善さてました。
不眠症の原因となっていたストレスの状態も見て頂き、ストレスの改善にも効果的とのことで現在も通院しています。

治療方法についてはこちら

当院へのアクセス

横浜市港北区綱島東1-1-20 冨貴楼ビル2F
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綱島駅前徒歩0分 60分駐車利用無料券配布 電話番号:045-834-4012

■受付時間
平日:9:00~12:30 / 15:00~20:00
土日祝:9:00~17:00